これが世界だ!

トレンドなネタや面白事件、アニメやゲームについての記事を盛り込んでますので暇つぶしにどうぞ!

    カテゴリ: 未来ガジェット



    NO.5479626
    世界初! NTTドコモ「浮遊球体ドローンディスプレイ」を開発
    世界初! NTTドコモ「浮遊球体ドローンディスプレイ」を開発
    NTTドコモは、無人航空機(以下、ドローン)を活用した新たなビジネスの創出に向けて、全方位に映像を表示しながら飛行することができる「浮遊球体ドローンディスプレイ」を世界で初めて開発したと発表した。

    SF映画やSFアニメでは、すでにおなじみだが、あの浮かぶディスプレイがいよいよ現実になると思うと思わずワクワクしてしまう。

    今回開発した「浮遊球体ドローンディスプレイ」は、環状のフレームにLEDを並べたLEDフレームの内部にドローンを備え、LEDフレームを高速に回転させながら飛行する。

    そして回転するLEDの光の残像でできた球体ディスプレイを、内部のドローンで任意の場所に動かして見せることができる。

    これにより、コンサートやライブ会場において、空中で動き回る球体ディスプレイによるダイナミックな演出や、会場を飛び回り広告を提示するアドバルーンのような広告媒体としての活用が可能となる。

    ドローンの機体周りに球形のディスプレイを備えることにおいては、これまではドローンのプロペラによる空気の流れをディスプレイがさまたげてしまう課題や、ディスプレイ搭載による重量の増加といった課題があった。

    本開発では、LEDの残像によってディスプレイを表示する技術を応用することにより、空中で球形ディスプレイを活用した演出が可能となったとのこと。

    今後、2018年度の商用化をめざし、スタジアムやコンサートホールなどのイベント会場向けソリューション(舞台演出、広告および案内等)としての提供を検討していくとのことだ。

    なお、「浮遊球体ドローンディスプレイ」を2017年4月29日(土)から幕張メッセで開催される「ニコニコ超会議」の「NTT ULTRA FUTURE MUSEUM 2017」に出展し、会場内でのデモ飛行が予定されている。

    【日時】2017年04月18日 10:00
    【提供】ITライフハック

    【世界初!「映画でよく見るアレが現実に⁈」 NTTドコモが「浮遊球体ドローンディスプレイ」を開発!!】の続きを読む


    Wi-Fiの100倍速の爆速無線通信「Li-Fi」が超スゴい! LED電球の光波 ... - TOCANA (風刺記事) (プレスリリース)

    今年から「第5世代移動通信システム(5G)」の実証実験が始まるそうだ。今ある4Gの次世代規格で、LTEの1000倍という超大容量化が期待されているというから、高速通信 ...
    (出典:TOCANA (風刺記事) (プレスリリース))



    (出典 cache.emirates247.com)


    How will Li-Fi change the world?

    (出典 Youtube)


    おぉ〜〜!しかも各部屋に一つあれば親機から遠い部屋とかも関係なくなるやん♪

    イメージ画像:「Thinkstock」より
    TOCANA

     今年から「第5世代移動通信システム(5G)」の実証実験が始まるそうだ。今ある4Gの次世代規格で、LTEの1000倍という超大容量化が期待されているというから、高速通信はまさに破竹の勢いで進化を続けている。だが、この5G技術には屋内での電波干渉や壁等の障害物による電波減衰といった課題が残されている。そこで今、新技術として注目を集めつつあるのが、“Li-Fi”(ライファイ)だ。


    ■LED電球のライトで通信するLi-Fiとは?

     ニュージーランドのニュースサイト「NZ Herald.co.nz」(3月18日付)によると、Li-Fiは「Light Fidelity」の略で、LEDを使った光空間無線通信の一種だという。“電波”ではなく、LED電球に100%依存する“光波”を使うデータ通信方式なのだ。

    【その他の画像と動画はコチラ→http://tocana.jp/2017/04/post_12766.html】

     2017年現在、Li-FiはラボテストでWi-Fiの100倍速に相当することが確認されている。また、Li-FiはWi-Fi同様無線通信だが、Wi-Fiと違って電波の渋滞からは解放され、さらに大量の電力を消費する電波塔が必要ないため、エネルギー効率も高い。なにより、Li-FiはLED電球のライトが直接当たるスポットでなければ利用できないため、屋外からは屋内のシステムに侵入することは不可能となり、セキュリティ面ではWi-Fiよりずっと安全といえそうだ。

     この新しい通信システムは、ドイツ人物理学者ハラルド・ハース教授が率いるオランダ・アイントホーフェン工科大学の研究者チームにより開発されたものだが、ハース教授は2015年9月に行われた「TED Talks」の講演中で、「3年以内の商用化を視野に入れている」と鼻息も荒い。特筆すべきは、Apple社がLi-FiをiOSでテストしており、次世代iPhoneに搭載するのではとささやかれている点だろう。


    ■直射日光が当たる場所では使えないのだが……

     では、いいことづくめかというと、そうでもない。

     Li-Fiの最大の弱点は「直射日光が当たる場所では機能しない」ことだ。光センサーが変調光波を検出できなくなるからだ。つまり、Li-Fiの使用は室内に限られ、壁を通すこともできないので部屋ごとにLi-Fi対応のLED電球を取りつけなければネットには接続できないことになる。また、LED電球を使用するにしても、現在、自宅やオフィスの天井にあるような“現行のLED照明”ではNGで、新しいタイプの電球が必要とされる。当然のことながらスマホやタブレットなどのデバイス側でも、最先端テクノロジーによる光センサー搭載でなければ反応しない。

     まだまだ課題は多いようだが、Li-Fiは新しい通信システムとしてかなり期待が寄せられていると言っていいだろう。とはいえ、Wi-FiがLi-Fiに根こそぎ取って代わられるわけではなく、研究者たちは現在、新旧のワイヤレスシステムのそれぞれ“いいとこ取り”を模索し、スピードとセキュリティを最大限に生かすべく開発に取り組んでいる。たとえば、電波である5G通信は屋外の通信に、Li-Fiは屋内でというようにシームレスに使いこなすこともできそうだ。

     最近ではスマホも生活の一部となってきたが、3年前には、ここまで“日用品”として溶け込むとは想像できなかった気がする。もしかするとLi-Fiでの通信も、3年後には当たり前の世の中になっているのかもしれない。
    (文=佐藤Kay)


    ※イメージ画像:「Thinkstock」より



    (出典 news.nicovideo.jp)

    みそりぃた

    みそりぃた

    どんどん進化していくなぁ。今のところWi-Fiでも困っていないが。

    しゃとん

    しゃとん

    うぃーふぃー

    ねこいか

    ねこいか

    Wi−Fiはよく途中で切断したり途中で4Gに変えざるを得ないこと多かったから期待

    ヒムやん

    ヒムやん

    すげえ、速いのもいいけど、これだと通信が届く範囲が可視化されるから便利だね。

    oekaki

    oekaki

    鏡と望遠鏡で傍受したりヘリオトロープで信号を流し込んだりと、ものすごく時代がかったハッキングツールが復活しそうな気もする。

    ゲスト

    ゲスト

    ほc

    どこかに行きたい

    どこかに行きたい

    光も電波も見えるか見えないかだけで大体一緒だけどな

    富士敬司郎

    富士敬司郎

    無線光通信とな。便利そうではあるけどシチュエーションが限られそうだねえ。

    タルト

    タルト

    でもアレでしょ。そのぶんあらゆるデータが大きくなってWi-Fiが使えなくなるんだよね

    m.k

    m.k

    どこも早さばっかり謳ってるイメージだが容量も増えないものかな。

    oekaki

    oekaki

    光でなくてもいいから、電球ソケットやシーリングライトの口金に噛ませるタイプのwifiルータがあったら取り回しが便利だと思う。

    なしなし

    なしなし

    高性能になったモールス信号みたいな感じぽい(小並感)

    もこもこ

    もこもこ

    可視光線で通信すれば、なんかのきっかけで誤作動する危険もありそうだな。昔のテレビのリモコンがそうだった話を聞いたことがある。

    散歩人コルク

    散歩人コルク

    速さよりもっと範囲と強度あげれないもんかねぇ

    車検に出す金がない

    車検に出す金がない

    コンビニじゃスポット置けないなあ。日当たりが第一だし。ロケーションからして。

    ぱぺっと

    ぱぺっと

    赤外線通信→無線通信→光通信 一周して戻ってきたな

    うんちくん

    うんちくん

    これで8kがヌルヌル動くのか?でもお高いんでしょう?



    ワクワクガジェット❗️「自動でついてくる」アイテムたちww


    ベスパの親会社Piaggio、後追い型荷物運びロボット「Gita」発表。18kgまでの荷物を抱え、ユーザーに追従 - Engadget 日本版

    スクーターの「ベスパ」を傘下に持つ伊Piaggioグループのロボット専業子会社、Piaggio Fast Forwardが、ユーザーの後ろをついてくるロボットカーゴ「Gita」を発表しました。荷室を備えており、たとえばスーパーで買い物をしたり旅行に出かけるとき、約18kgまでの荷物なら自動で ...
    (出典:Engadget 日本版)



    (出典 techable.jp)


    スゲーwwヌルヌルついてくるwこれゲームのNPCみたいに障害物に引っかかりそうwww

    【ワクワクガジェット❗️「自動でついてくる」アイテムたちww】の続きを読む


    超速報‼️『iPhone8』について画像をまとめてみた


    「iPhone8」の価格は12万円超!?OLED採用でコスト上昇、円安も影響か - iPhone Mania

    今秋の発売が噂される「iPhone8」あるいは「iPhone X」と呼ばれる次期モデルは、5.8インチOLEDディスプレイが採用されると噂されていますが、OLEDは供給できるサプライヤーが少ないうえ、従来の液晶(LCD)ディスプレイの約2倍の製造コストがかかることと、大容量メモリの ...
    (出典:iPhone Mania)


    にとっては好ましいことではなく、アップルはサムスンにパネルの増産を要望しているが、早期に有機ELへの移行を進めたいアップル社は2017年発売のiPhone8では一部のモデルに限ってでも有機ELを採用する予定で、これをきっかけに中級スマホでも有機ELの採用が進み、業界がシフトするとみられている。
    50キロバイト (11,045 語) - 2017年2月9日 (木) 02:41



    (出典 articleimage.nicoblomaga.jp)


    iPhone8キター✨今度はホームボタンは完璧に廃止なんだw折りたたみってマジ⁉️

    【超速報‼️『iPhone8』について画像をまとめてみた】の続きを読む


    近未来ホバーボード‼️誰もが一度は憧れる‼️レクサスがボード開発にガチ体制‼️


    レクサス、超伝導浮上ホバーボードのタネ明かし動画を公開。ボードパークごと設営 - Engadget 日本語版

    8月21日、レクサスはホバーボードのより詳しいしくみを解説する動画を公開しました。この「The Science」編ではボードパークに埋め込まれたレールやホバーボードの内部構造が、実物に図面を表示するような表現で示されるため、直観的に理解できます。また背景を見れば、この ...
    (出典:Engadget 日本語版)



    (出典 i1.wp.com)


    みんなバックトゥザフューチャーは知ってるよね❓マーティが未来で乗ってた宙に浮くホバーボード❗️あれが今、車で有名なレクサスで開発されているみたいです♪一般に出回るかは今の所不明ですが一生に1度は乗ってみたいガジェットです( ^ω^ )

    【近未来ホバーボード‼️誰もが一度は憧れる‼️レクサスがボード開発にガチ体制‼️】の続きを読む
    月別アーカイブ
    アーカイブ
    最新コメント
    Twitter プロフィール
    トレンドなネタや面白事件、アニメやゲームについての記事を盛り込んでますので暇つぶしにどうぞ!
    カテゴリー
    Amazonライブリンク
    楽天市場

    このページのトップヘ