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    カテゴリ: ニュース(日本)


    「声優のアイコ」に懲役10年の実刑判決...裁判では被告の"解離性性同一障害"について議論。。


    「声優のアイコ」事件、被告に懲役10年判決 東京地裁 - 朝日新聞

    声優のアイコ」を名乗り、知り合った男性を睡眠薬で眠らせて現金などを奪ったとして、昏睡(こんすい)強盗などの罪に問われた無職神いっき被告(33)に、東京地裁(石井俊和裁判長)は28日、懲役10年(求刑懲役15年)の実刑判決を言い渡した。被告には別人格が現れる解離 ...
    (出典:朝日新聞)



    (出典 blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp)


    解離性性同一障害の人って自分の意志で性格変えられる訳じゃないんよな?

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    痛い痛い痛い(汗)

    NO.5498647
    噴水が女児の股間直撃する事故 陰部から大量出血 大阪
    噴水が女児の股間直撃する事故 陰部から大量出血 大阪
    大阪府大阪市西区靱本町にある靱公園で、女児が人工池の噴水で遊んでいた際、噴水の水が股間に直撃し重傷を負っていたことがわかりました。

    発表によりますと2016年6月ころ、大阪市西区靱本町の公園「靭公園」の人工池で、父親(38)と遊んでいた女児(4)の股間に、勢いよく出た噴水の水が直撃したということです。

    当時、女児はパンツ姿で人工池で遊んでおり、水中に設置されてある水の吹き出し口をまたぐようにしてしゃがんでいました。

    水が噴射した直後、女児は股間の痛みを訴え泣き始め、パンツには大量の血がついていた模様。

    その後、父親と付近にいた母親はタクシーで女児を病院に連れて行きましたが、この病院では止血できなかったため、別の病院に救急搬送されました。

    その後、女児は搬送先の病院で止血手術を受け、4日間入院しました。

    女児の手術をした病院の医師(33)によりますと、女児がはいていたパンツは破けておらず、出血の原因となった傷は、噴水の水が直撃したことによる、陰部の中の傷だったということです。

    また、陰部の中から異物などは見つからなかった模様。

    また、医師は「水の噴き出した角度・水圧・噴き出し口の距離などの条件が重なったことが原因と思われます」などと話しました。

    靭公園の人工池は深さ約20で、水柱を作る噴水が一定間隔で噴き出していたということです。

    靱公園を管理する公園事務所は、人工池の立ち入りを禁止しており、付近には張り紙で注意を促していました。

    この事故に対してインターネット上では「処女膜貫通したってこと」「処女膜を4歳で失ったのか・・・」「このから噴水で遊ぶ子供が増えるから気を付けないと」「陰部に直撃は痛そう」などと様々な声が多数見られました。

    この事故を受け公園事務所は、この人工池の水圧を下げたということです。

    【日時】2017年04月28日 17:23
    【提供】ニュース速報Japan

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    人間だから仕方ないとはいえ、警官だろ?

    NO.5498726
    ホスト通いで24歳女性巡査が150万円余着服 神奈川県警
    ホスト通いで24歳女性巡査が150万円余着服 神奈川県警
    神奈川県警の24歳の女性警察官が職場の積立金150万円余りを着服していたとして、停職の懲戒処分を受けました。

    内部調査に対し、女性警察官は「ホストクラブに行くために着服を繰り返していた」と事実関係を認め、28日、みずから退職しました。

    懲戒処分を受けたのは、横浜市南区の南警察署生活安全課に勤務する24歳の女性巡査で、去年からことしにかけて所属する課で集められていた積立金およそ150万円を着服していたということです。

    積立金は同僚どうしの私的な旅行などのために、15人の給料から毎月引き落とされていて、巡査が会計を担当していたということです。

    ことし2月に積立金が不正に引き出されているのが見つかり、内部で調査したところ、巡査は着服を認めたうえで、「東京・新宿のホストクラブに行くために着服を繰り返していた。多いときは月に十数回行き、1回に10万円使っていた」と説明したということです。

    巡査は停職3か月の懲戒処分を受け、28日、みずから退職したということです。

    神奈川県警察本部の新田泰弘監察官室長は、「このような事案が起きたことは誠に遺憾で厳正に処分しました」とコメントしています。

    【日時】2017年04月28日 16:57
    【ソース】NHK


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    ボランティアでやってるのに食事の自由もないのか...日本どうなってんだ?形式美が全てか?

    NO.5498027
    「消防車で団員食事」で謝罪 ネット「ご苦労様で済む話」
    「消防車で団員食事」で謝罪 ネット「ご苦労様で済む話」
    愛知県一宮市にあるうどん店の駐車場に消防車が駐車していて、消防団員らが昼食をとっていた、と地元新聞が取り上げた。

    市の消防本部が「適切ではなかった」と謝罪した事も記事では触れている。

    しかし、食事をしていた7人は消防署の職員ではなく、ボランティア的性格のある消防団員であり、打ち合わせが終わっての帰宅途中だったため、ネット上では「新聞が取り上げるほどの話か?」「昼飯くらい食べに寄るだろ」などといった感想が多く出る事になった。

    市消防本部「市民に申し訳ない」

    中日新聞のウエブ版(2017年4月26日配信)によれば、50代の分団長を含む男性団員7人が、制服姿のまま消防車で市内のうどん店に行き、昼食を取っていた。

    4月16日(日曜)の朝から市の消防本部で「消防操法大会」の説明会があり、その帰りに、25分団あるうちの1分団の7人がうどん店に立ち寄った。

    分団長は「次の予定があり、このタイミングで昼食を取るしかなかった。軽率だった」と話し、同本部は「消防車を交通手段として使っており、適切ではない。市民に申し訳ない」とコメントした、という内容だ。

    この記事に対してネットでは、消防団というのは職業を別に持つ市民ボランティアで作られていて、日曜の仕事終了後に昼食を取るのは問題はないし、「新聞が取り上げるほどの話か?」といった疑問が噴出し、


    「お疲れ様ご苦労様で済む話だよ」
    「団員の立場から言わせてもらえば、ちと帰り道に飯屋寄った位で文句言われる位ならもう消防団なんて解体しよーよ。消防団無くなれば困るやつより喜ぶやつの方が多いんだし」
    「普通に公務員でも公務に公用車で出かけた先で昼飯くらい食べるだろ」
    「着替えて飯くってる間に火事起きたらどうするの?おれは逆にエライとおもうが」

    などといった感想が多く出た。

    「消防団」というのは、各市町村が消防組織法に基づいて設置している。

    消防庁のHPによれば、全国の消防団数は2200で、86万人が従事し、その73%が会社員(サラリーマン)だ。

    常勤の消防職員とは異なり、火災や大規模災害発生時に自宅や職場から現場へ駆けつけ消火活動や救助活動を行う非常勤特別職の地方公務員、となっている。

    基本的にはボランティアだが報酬もあり、年額で数万円程度。

    災害活動または訓練に出動した際の手当は1回あたり数千円程度が支給される。

    「悪い事なのか?」という議論はずっとあった

    J-CASTニュースが4月27日、一宮市消防本部に取材したところ、16日夜に写真付きでうどん店に消防車があった、という抗議のメールが来た。

    同じような内容のメールがメディアにも送られていたため取材があり、あのような記事になった、と明かした。

    消防車は各消防分団に格納されていて、火災や災害時、今回の説明会がある時などに団員が乗って現場に向かい、そして帰って行く。

    その帰りに食事をしたり、コンビニで買い物をしたりすることが悪い事なのか、という議論はずっとあったが、

    「公用車を私的に使用しているのではないのか、という誤解を生まないために配慮するようにとの注意はしてきた」という。

    そして、「記事に『制服』とありますが、あれは団員専用の作業着です。それを知っている人やご近所の方なら『お疲れ様』となる場合もありますが、不快に思われる人がいるというのも事実なのです」

    と、全団員に対し、消防車でお店などには寄らないように厳しく注意を促すと担当者は話していた。

    【日時】2017年04月27日 18:05
    【ソース】J-CASTニュース


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    おいおいまじかww運転手死刑になるぞw

    NO.5496392
    眞子さまを乗せた車 分離帯の縁石に接触 けがはなし
    眞子さまを乗せた車 分離帯の縁石に接触 けがはなし
    26日に秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さまを乗せた車が、東京・丸の内の交差点で中央分離帯の縁石に接触し、タイヤがパンクする事故がありました。

    眞子さまにけがはありませんでした。

    26日午後6時すぎ、東京・丸の内で、眞子さまを乗せて宮内庁の男性職員が運転していた車が交差点を右折しようとしたところ、中央分離帯の縁石に接触しました。

    車は右の後ろのタイヤがパンクしましたが、眞子さまや職員にけがはありませんでした。

    眞子さまは、東京大学の博物館の客員研究員として東京・丸の内の施設に勤務していて、お住まいのある赤坂御用地に戻られる途中だったということです。

    事故について宮内庁は「原因は運転手のハンドル操作の不注意で、安全運転の意識向上を徹底したい」と話しています。

    去年11月には神奈川県の中央自動車道で、秋篠宮妃の紀子さまと長男の悠仁さまが乗られた宮内庁の車が、渋滞の列で前の車に追突する事故があり、宮内庁は「安全運転については今後も特にしっかり指導し、再発防止を徹底したい」と話していました。

    【日時】2017年04月27日 13:27
    【ソース】NHK


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