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    カテゴリ: 特撮


    ウルトラマン新シリーズ「ウルトラマンジード」が7月より放送決定!!


    新シリーズ『ウルトラマンジード』開幕 主演は濱田龍臣、脚本に乙一 - KAI-YOU.net

    自分が日本で初めて監督した映画『大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE』(2009年)で初登場したウルトラマンゼロとウルトラマンベリアル。今作『ウルトラマンジード』はそのベリアルの息子が主人公です! 運命を感じますね~。ベリアルの息子という「運命」を背負って戦う ...
    (出典:KAI-YOU.net)



    (出典 www.hochi.co.jp)


    また目力強そうなウルトラマンだなww

    ウルトラマン新シリーズとなる「ウルトラマンジード」
    ザテレビジョン

    7月8日(土)より「ウルトラマンジード」(毎週土曜朝9.00-9.30)がテレビ東京系で放送されることが決定した。

    【写真を見る】「ウルトラマンジード」主演の濱田龍臣

    現在放送中の「ウルトラマンゼロ THE CHRONICLE」で描かれている、ウルトラセブンの息子・ウルトラマンゼロと宿敵・ウルトラマンリアルの銀河の存亡を懸けた戦いのクロニクルに続く物語となっている。

    主演は濱田龍臣、シリーズ構成は乙一、監督は坂本浩一が務める。濱田演じる主人公・朝倉リクは、ある日ジードライザーとウルトラカプセルを手に入れ、ウルトラマンジードにフュージョンライズ(変身)する力を得るが、同時に、自分には悪に堕ちた黒き巨人・ウルトラマンリアルの遺伝子が受け継がれていることを知る。

    地球育ちの普通の若者だと思っていた自分が、実はリアルの息子・ウルトラマンジードであると知り、リクの運命が大きく動き出すストーリー。

    また、7月1日(土)には「ウルトラマンジード 直前スペシャル」を放送。さらに、YouTubeではPVや濱田からのメッセージも公開中だ。

    ■濱田龍臣コメント

    僕の幼稚園の頃の夢は、「ウルトラマンになること」でした。 それがなんと16歳でかなって、すごくうれしいです!

    前回、映画「ウルトラマンゼロ THE MOVIE 超決戦!リアル銀河帝国」(2010年)に出演させていただいた時は敵だったリアルが、今回はなんと父親であるという設定で、すごく奥の深い役になっていると思っています。

    リアルの遺伝子を受け継ぐウルトラマンジードが自分の運命と向き合い、どのように成長していくのかを一緒に見守っていただけたら幸いです。

    素晴らしいスタッフ、キャストの方々と力を合わせて、皆さんに楽しんでいただけるように精いっぱい頑張りますので、ぜひご覧ください!

    ■乙一コメント

    ウルトラマンの世界に自分が関われるなんて光栄です。だけど、同時に不安も抱えています。自分の提案した物語が、ウルトラマンを愛する人たちに受け入れられるのかどうか、心配で夜も眠れないくらいです。

    そんな時に執筆の勇気をくれるのは、主人公・朝倉リクの存在です。彼の行動やせりふを書きながら、僕自身、立ち止まっているわけにはいかないという気持ちにさせられました。彼に置いていかれないように僕も頑張ります。世界中の人々に、新たなウルトラマンの物語が届くことを祈っています。

    ■坂本浩一監督コメント

    自分が日本で初めて監督した映画「大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE」(2009年)で初登場したウルトラマンゼロとウルトラマンリアル。今作「ウルトラマンジード」はそのリアルの息子が主人公です! 運命を感じますね~。リアルの息子という“運命”を背負って戦う主人公・リクのように、“ウルトラマンシリーズの常識”にとらわれない、さまざまな挑戦をしていこうと意気込んでいます。

    デザイン、物語、さまざまなキャラクターたち全てに「おっ!」と思わせるような仕掛けを仕込んでいます。もちろん歴代のウルトラヒーローたちを愛するファンの方々へのサービスも忘れていません! ぜひご期待ください!!



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    『仮面戦隊ゴライダー』"過去のあのライダー"も登場⁈これは目が離せない!!


    5色の仮面ライダー『仮面戦隊ゴライダー』 伝説のライダーたちも復活 - ORICON NEWS

    仮面ライダー生誕45周年プロジェクト」の一環として製作された新作ドラマ『仮面戦隊ゴライダー』がauの動画配信サービス「ビデオパス」で3月25日より独占配信される。本作は、テレビ朝日系で放送中の『仮面ライダーエグゼイド』(毎週日曜 前8:00)のキャラクターと、放送当時、 ...
    (出典:ORICON NEWS)



    (出典 mag.japaaan.com)


    菊池さんと椿さんが現れた瞬間鳥肌がたったぜ...やはり特撮はアツイ!!

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    ついに始った!"仮面ライダーアマゾンズ2期"主役は"アマゾンネオ"の新主人公で展開!!


    『仮面ライダーアマゾンズ シーズン2』で駆除班はどうなる!? 先行上映 ... - マイナビニュース

    異色の仮面ライダーとして昨年大きな話題を集めた『仮面ライダーアマゾンズ』の続編、『仮面ライダーアマゾンズ シーズン2』が、「Amazon プライム・ビデオ」にて4月7日から ...
    (出典:マイナビニュース)



    (出典 figsoku.net)


    早速1話観ましたよ!相変わらず躍動感すごいですね!週に2回仮面ライダー観れるとか超サイコー!!

    【ついに始った!"仮面ライダーアマゾンズ2期"主役は"アマゾンネオ"の新主人公で展開!!】の続きを読む


    【ネタバレ注意】"仮面ライダーポッピー"登場!!『松田るか』ポッピー専用ドライバーで変身!!についてTwitterの反応


    「エグゼイド」松田るかが異色のヒロインに!“仮面ライダーポッピー”誕生 - ウオーカープラス

    仮面ライダーシリーズ史上初めて、ドクター(=医師)である主人公が仮面ライダーに変身することでも話題を呼んでいる「仮面ライダーエグゼイド」(毎週日曜朝8:00-8:30テレビ朝日系)で、ヒロイン・松田るか演じるポッピーピポパポが仮面ライダーへ変身することが分かった。
    (出典:ウオーカープラス)


    松田 (まつだ るか、 1995年10月30日 - )は、沖縄県出身の女優である。Grick所属。血液型はO型。 小学5年生の時に地元・沖縄でスカウトされる。高校生の時にMCを務めていた番組『デコテレ』(琉球朝日放送)のプロデューサーに東京行きを勧められて上京。趣味はアニメ鑑賞、カラオケ。特技はダンス、水泳。
    7キロバイト (601 語) - 2017年3月27日 (月) 04:08



    (出典 cazzun84.com)


    劇場版以外でヒロインが専用ドライバー変身するのって初めてじゃない⁈ノーコンテニューで録画するぜ!!

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    あなたの1番好きなスーパー戦隊は?についてニコニコの反応


    30代男性が一番好きなスーパー戦隊は「太陽戦隊」 - R25

    男の子が無条件で好きなものの掛け合わせ、恐竜×ヒーロー=『恐竜戦隊ジュウレンジャー』が1位。しかし、9%という数値が気になりませんか? 「スーパー戦隊」が心に刺さる年齢は限られており、大概は2~3作品も見れば“卒業”するもの。数字が分散してしまうのは当然ですが、 ...
    (出典:R25)



    (出典 image.middle-edge.jp)


    もちろんジュウレンジャー!!!ブライ兄さんの設定が切ない。。2000年代からはデカレンジャーかな⁇

    日曜朝はガキンチョにとってのゴールデンタイム。スーパー戦隊を見るために起きていたという人も多いはず※画像は「宇宙戦隊キュウレンジャー」公式サイトのキャプチャーです
    R25

    子供向け特撮番組「スーパー戦隊」は、『秘密戦隊ゴレンジャー』から続く人気シリーズ。40年にわたる歴史をもち現在は41作目が放映中。

    【もっと大きな画像や図表を見る】

    その41作目『宇宙戦隊キュウレンジャー』は、シリーズ初の9人という大所帯で構成されており、かつ獣人などの“人外”キャラまで含まれるなど異色ずくめの作品となっている。しかし“赤”を中心としたメンバー構成、名乗りを上げてから変身・攻撃など「スーパー戦隊」の様式美は健在だ。

    そんな、いつ見ても新しくも懐かしいシリーズである「スーパー戦隊」だが、30代の男性社会人はどの“戦隊”が好きだったのか。200人を対象にアンケート調査を行った。

    〈30代男性会社員が好きな「スーパー戦隊」〉
    (全15項目から複数回答。R25調べ。協力/アイリサーチ)
    ※()内は放送年

    1位 恐竜戦隊ジュウレンジャー(1992~1993) 9.0%
    2位 太陽戦隊サンバルカン(1981~1982) 8.5%
    2位 忍者戦隊カクレンジャー(1994~1995) 8.5%
    4位 地球戦隊ファイブマン(1990~1991) 6.5%
    5位 五星戦隊ダイレンジャー(1993~1994) 6.0%
    6位 科学戦隊ダイナマン(1983~1984) 5.5%
    6位 電撃戦隊チェンジマン(1985~1986)5.5%
    8位 超電子バイオマン(1984~1985) 5.0%
    8位 鳥人戦隊ジェットマン(1991~1992) 5.0%
    10位 超新星フラッシュマン(1986~1987) 4.5%
    10位 光戦隊マスクマン(1987~1988) 4.5%

    ※番外
    11位 超獣戦隊ライブマン(1988~1989) 4.0%
    11位 高速戦隊ターボレンジャー(1989~1990)4.0%

    男の子が無条件で好きなものの掛け合わせ、恐竜×ヒーロー=『恐竜戦隊ジュウレンジャー』が1位。しかし、9%という数値が気になりませんか? 「スーパー戦隊」が心に刺さる年齢は限られており、大概は2~3作品も見れば“卒業”するもの。数字が分散してしまうのは当然ですが、それにしても少なすぎる。

    実は57%もの人が「スーパー戦隊を見たことがない/好きではない」と回答しているんですね、これが。全脳内容量の10%は戦隊モノの記憶で占めている筆者にしては、ちょっと信じがたい数字ですが…。

    ということで、対象者がいきなり86人に減ってしまいましたが“最も”好きな「スーパー戦隊」についてはこちらの結果となっています。

    〈30代男性会社員が“最も”好きな「スーパー戦隊」〉
    1位 太陽戦隊サンバルカン(1981~1982) 5.5%
    2位 忍者戦隊カクレンジャー(1994~1995) 5.0%
    3位 地球戦隊ファイブマン(1990~1991) 3.5%
    4位 恐竜戦隊ジュウレンジャー(1992~1993) 3.0%
    4位 電撃戦隊チェンジマン(1985~1986) 3.0%
    4位 超電子バイオマン(1984~1985) 3.0%
    7位 科学戦隊ダイナマン(1983~1984) 2.5%
    7位 超新星フラッシュマン(1986~1987) 2.5%
    7位 光戦隊マスクマン(1987~1988) 2.5%
    7位 高速戦隊ターボレンジャー(1989~1990) 2.5%

    実際に全ての作品を見た上で「最も好きな1作品」を選び抜いたケースまずないでしょうから、あくまで参考ではありますが結果はこのようになりました。では次にそれぞれを選んだ理由を見ていきましょう。

    【太陽戦隊サンバルカン(1981~1982)】
    「よく覚えていないが小さいとき人形を買ってもらった記憶がある」(39歳)
    「自分の幼少期で一番憧れたし、実際変身ごっこをしたりして遊んだ」(39歳)
    「本か何かで見たのが印象に残っている」(36歳)

    【忍者戦隊カクレンジャー(1994~1995)】
    「観ていた当時忍者が好きで憧れの眼差しでいつも観ていたから」(32歳)
    「オープニングの歌を今でも覚えているから」(39歳)
    「初めて見た戦隊モノだから」(33歳)

    【地球戦隊ファイブマン(1990~1991)】
    「箸や文房具でいろいろ使っていたから」(34歳)
    「サイン会に連れて行ってもらった記憶がある」(33歳)

    【恐竜戦隊ジュウレンジャー(1992~1993)】
    「恐竜が好きだから」(33歳)
    「真剣に見ていたから」(36歳)

    【電撃戦隊チェンジマン(1985~1986)】
    「物心付いた時初めて見たから」(36歳)
    「歌を覚えてる」(39歳)

    【超電子バイオマン(1984~1985)】
    「シリアスな感じが好き」(33歳)
    「子供のときによく見ていたから」(36歳)

    【科学戦隊ダイナマン(1983~1984)】
    「友達とよく見た覚えがあるから」(39歳)

    【超新星フラッシュマン(1986~1987)】
    「ハラハラ感がよかった」(34歳)

    【光戦隊マスクマン(1987~1988)】
    「小さい頃のヒーローだから」(33歳)

    【高速戦隊ターボレンジャー(1989~1990)】
    「車が好きだったから」(33歳)

    『秘密戦隊ゴレンジャー』の放映は1975年、それを当時6歳で見ていたとすると今は48歳…。親子3代にわたっての「スーパーヒーロー戦隊世代」の誕生はもうすこし先になるでしょうけれどね。いつかは「後楽園ホールで僕と親子3世代が握手!」、あると思います。
    (のび@びた)


    ※当記事は2017年03月19日に掲載されたものであり、掲載内容はその時点の情報です。時間の経過と共に情報が変化していることもあります。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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